古いマッチ箱3

春の斑鳩の里&アジサイ(山口県・萩市)春の斑鳩の里(奈良県)

アジサイ(山口県・萩市)

花のある風景これは「花のある風景」というシリーズのようです。

 

 

花の佐柳島&椿・新薬師寺

 

花の佐柳島(香川県・塩飽諸島)

椿・新薬師寺(奈良)

 

 

 

チュリップ(富山県・破波市)チュリップ(富山県・破波市)

チューリップじゃないところは面白いですね。(^_^;)

 

 

 

 

チューリップこれは両方ともチューリップです!

 

 

 

 

 

まんじゅしゃげまんじゅしゃげ

漢字じゃないところが面白い(^_^;)

マッチから硫黄をとりましたノンサルファ(脱硫)と書いてあります。

(株)中外マッチ社という会社があったんですね。

どうぞ、こちらもご覧くださいませ

古いマッチ箱3” に対して2件のコメントがあります。

  1. せきあ より:

    このシリーズ良かったです^^
    今の時代お店に宣伝用のマッチは置いていませんね
    学生時代喫茶店のマッチ箱を集めた思い出が浮かんできました

    7月から転勤していますがたまに帰省しています
    転勤先からでも楽しく読ませてもらっています

    これからも藤川の情報発信をお願いします

  2. 藤川宿 より:

    せきあ さん。こんにちは。
    またまた台風が接近する中、湿度が高くて過ごしにくい日が続いていますね。
    7月から転勤されたとのこと、どちらへ行かれたのか存じませんが、住まいが変わるというのは、気分転換になることもありますから楽しんでくださいね。

    さてマッチ箱ですが、押し入れの中にしまわれていたのですが、取り出してみて、その多さにびっくりでした(^_^;)
    昔は喫茶店以外でも、大概のお店には有りましたね。それだけ愛煙家が多かったというか、今のようにタバコの煙を嫌がる人が少なかったことが大きいですよね。それに男は、大人になったら(?)タバコ吸うんだ!っていう見栄みたいなのがあった時代でした。
    今は、マッチ箱が珍しいために「タバコ」のためではなく純粋に宣伝媒体として置いてあるお店も有るようですが、若い人はマッチを擦ったこともない!あるいは、摺り方がよく分からない!という時代になりました。
    先日、学校の先生と話していたら、授業の中で「マッチの擦り方」を教えている!と言ってみえました。
    昔はマッチぐらい小学生になれば擦ることを覚えた、というかマッチで火を点けられないと生活上も困ったもんでした。(我が家は、風呂の焚きつけの際にマッチで火を点けねばならず、子どものお手伝いの一環でした!)
    まだまだ公開していないマッチ箱がありますので、お楽しみに(^_-)-☆

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